【お取り寄せグルメ】「魚久」の京粕漬が激ウマ。ご飯に合う21世紀最強のおかず

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大正3年創業の老舗料理店「魚久」の取り寄せ京粕漬が激ウマ!名店の味を手軽に食べられますよ。

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粕漬の魚が激ウマ!なお取り寄せグルメをご紹介します。

 

http://image1-3.tabelog.k-img.com

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「魚久」は東京・人形町に本店のある、日本料理の名店。大正3年創業の超・老舗です。

高級鮮魚商「魚久商店」に始まり、2代目が保存食となる粕漬や日本料理を研究、「江戸風割烹魚久」を開店させたところから始まります。

 

そして、常連客からの要望である「魚久の粕漬を土産にしたい」を実現させたのが昭和四十年、日本初の粕漬専門店「京粕漬魚久」。

そこから長くお持ち帰り、お取り寄せグルメの定番としてお歳暮やお中元などでも贈られています。

 

 

▼ぎんだら、鮭、さわら、ぶりのセット 3,240円

http://uokyu.tf.shopserve.jp/

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粕漬のバリエーションは様々で、ぎんだら、鮭、ホタテ、本さわら、海老、イカに真鯛の姿漬やキングサーモン1本漬などもあります。

どれも酒粕漬独自の風味が口に入れた瞬間に鼻先まで広がり、、、絶品。お店に行かなくても幸せな気分を味わえます。

魚介の旨味もしっかり感じさせるハーモニー、たまりません。

 

http://uds.gnst.jp

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お店のイチオシ&人気NO.1はやはりぎんだらです。

酒粕は脂の乗った魚と相性が良いんですよね。魚久では魚ごとの特徴に合わせて3種類の酒粕を使い分けています、

 

 

購入の仕方は2パターンあって、お取り寄せでの購入は通常価格になりますが、タイムセールだと切り落とし品が安く購入できます。

日によって内容が違うんですが、千円以下で購入できます。

 

切り落としのセールは人形町店ではかなり並びますが、二子玉川店だと16時くらいに行けば普通に購入できます(ちょっと並ぶこともありますが)。

ただし、ちょっと時間が過ぎるともう売り切れてしまいます。整理券が配られる日もあります。

 

また、魚久の粕漬がその場で食べられる直営店もあります↓

 

魚久 イートイン あじみせ 本店

東京都中央区日本橋人形町1-1-20 京粕漬 魚久 本店 2F

 

営業時間
11:00~14:00(L.O.13:30)

ランチ営業
定休日
土曜日、日曜日、祝日

http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130204/13051336/

 

一番人気メニューは「銀鱈京粕漬定食」で、職人が炭火で絶妙な焼き加減で提供してくれます。相当ウマいです。

 

 

▼こちらも

京粕漬 魚久 銀座店

http://takabon_blog.c.blog.so-net.ne.jp

http://takabon_blog.c.blog.so-net.ne.jp

東京都中央区銀座3-10-15 東銀2ビル 2F

営業時間
[月~金]
11:00~14:00(L.O.)
ランチ営業
定休日
土曜・日曜・祝日・正月三箇日

 

ご飯が進む最強のおかず、ぜひお試しください。

魚久オンラインショップ

 

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