第二次世界大戦を題材にしたゲーム「CALL OF DUTY: WWII」のPVが公開

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半島情勢が引き続き緊迫し、日々の生活に不安を覚える方、やるせない気持ちを抱かれる方、株価が心配な方など様々な方がいらっしゃるでしょう。

 

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアからは、戦争を題材とした人気ゲームシリーズ「CALL OF DUTY(コール オブ デューティー)」の最新作となる『Call of Duty: WWII(コール オブ デューティ ワールドウォーII)』の国内発売日とトレーラーが公開されました。

 

本ゲームは最新ハードウェアの性能がいかんなく発揮された本物と見紛うほどのグラフィックの中、史上最も大規模な戦争が繰り広げられた第2次世界大戦の戦場を追体験できるというもの。プレイヤーは一兵卒となり、かの有名な「ノルマンディー上陸作戦」を始めとした大規模な戦場や、緊迫感のある潜入任務などを仲間とともに乗り越え、かの独裁国家を打倒すべく進軍していきます。

 

 

 

キャンペーンモードのほか、おなじみのマルチプレイモードやオンライン上のフレンドとの共同戦線を張る協力プレイモードなども搭載。PS4/Xbox One/PCに対応し、価格はPS4版で7,900円(税抜)。

 

間違いなく極上のゲーム体験が待っていそうな本作。ぜひトレーラーをチェックし、購入を検討されてみてはいかがでしょう。

 

公式サイト

 

↓こちらは第一次世界大戦が舞台となったゲーム