映画界のニューヒーローは蟻?史上最少ヒーロー「アントマン」が全米で大ヒット中

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「アイアンマン」、「キャプテン・アメリカ」など数々のヒーロー映画を手掛けてきたマーベルから、体長1.5センチのニューヒーローが誕生。

 

あらすじ

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仕事もクビになり、養育費が払えないため最愛の娘にも会えない主人公スコット・ラング。

そんな崖っぷちのスコットに、謎の男ハンク・ピムから意外な仕事のオファーが届く。それは、体長わずか1.5センチになることができる特殊スーツを着用し、「アントマン」になるというものだった…

 

 

というストーリーなのだが、「映画史上最少にして最大のアクション」を銘打つ本作が全米の興行収入ランキングで公開から2週連続で首位をキープ。

 

しかも日本での大々的なプロモーションも話題のSFアドベンチャー「ピクセル」や、「ミニオンズ」を抑えての首位。

かなりマイナーな部類のヒーロー映画としては異例で、「マイティー・ソー」や「キャプテン・アメリカ」には届かないとされつつも、まずまずの興行成績を残しそうだ。

 

現在興行収入は1億ドルを突破、オーディエンスの高評価率も91パーセントに達している。

 

日本では9月19日から全国公開予定。アリヒーローの大活躍に注目してみる?

 

▼動画