乾燥にもウィルス対策にも!この冬間違いなくおすすめ出来る加湿器!

スポンサーリンク
バルミューダ RainLIFESTYLE
スポンサーリンク
スポンサーリンク

人気加湿器を厳選しておすすめ!

寒い季節は同時に乾燥を連れてきます。そしてウィルスが活性化することとなります。

安全に健康に過ごすにはもはや加湿器は必須といえます。

そこでこの記事ではおすすめの加湿器を紹介させていただきます。

 

EE-DB50(象印マホービン)

象印マホービン EE-DB50
出典:象印

まず最大の特徴はフィルターレスかつ広い間口ということ。水を入れる際もこぼす心配は極力少なくかつ、お手入れが超簡単なのが嬉しいところ。

タイマーはオンとオフと両方あるので就寝・起床に合わせて使えるのも人気の秘密かと思います。

あとは音がとにかく静かですね。

 

HV-L75(シャープ)

シャープ HV-L75
出典:シャープ

加湿器を使う際に面倒なのが給水作業なのですが、給水口が2つ付いているので、上からもタンクからも給水可能なのは手間が省けるので便利です。

またシャープといえば抗菌とプラズマクラスターで常に清潔に使えるというのがウリです。分解してのお手入れが極力簡素化されているので掃除も楽です。

 

STEM 630i(カドー)

カドー STEM630i
出典:カドー

ひときわ目をひくそのデザインはインテリアとしてもポイントが高いですね。

さらに今時の家電らしくスマホ連携、Wifi対応しています。

機能としては他に抗菌プレートが優秀で水槽内もミストもしっかり除菌してくれます。

ただそのビジュアルの代償として洗いにくいのが玉に瑕ですね。

STEM 630i
カドー公式サイト | 空気をデザインする世界No.1の清浄能力を持つ空気清浄機や、パワフルなミストとデザイン性を追求した加湿器等を製造・販売。キレイな空気を取り戻し、すべては豊かな空間のために。

 

Rain(バルミューダ)

バルミューダ Rain
出典:バルミューダ

ビジュアルインパクト絶大であり、近年日本で人気製品を連発しているバルミューダの代名詞とも言えるRainの登場です。

UIとして間口の縁のリングを使う、スマホで遠隔操作などオリジナリティあふれる機能を多数搭載しているのもセールスポイントですね。

ただそのぶん、お手入れがちょっと面倒か?と思いますね。

 

KA-Y60(東芝)

東芝 KA-Y60
出典:東芝

タンクとタンクキャップに抗菌加工が施されているので菌の繁殖を防ぐ設計となっています。清潔に使えるというのは加湿器の課題ですからありがたいですね。

あとは小型で軽量なので持ち運びやお手入れが簡単なのも、単身向けにはいいポイントかもしれません。

 

FE-KXT07(パナソニック)

パナソニック FE-KXT07
出典:パナソニック

加湿し過ぎないという設計とパナソニック肝いりのナノイーで加湿の能力は随一と言って良いかと思います。

操作パネルが見やすく直感的に操作ができるのも、メカが苦手な方には朗報かも。

 

SHE60TD(三菱重工冷熱)

三菱 SHE60TD
出典:三菱

プラズマW除菌という清潔感の最終兵器とも言える機能を搭載しているので、安心して使えるというのが最大の特徴です。

あと、意外と音が静かで驚かされました。

 

HD-RX720(ダイニチ)

ダイニチ HD-RX720
出典:ダイニチ

実はかなりサイズが大きいというのがネックと言えるかもしれませんね。

しかしながらそのぶん性能はやはりハイパワーですので、機能性重視の方は一考の価値ありです。

移動とていれば筆者的にはマイナス要素でしたね。

 

Dyson Hygienic Mist(ダイソン)

ダイソン Hygienic Mist
出典:ダイソン

もはや高性能家電の代名詞となりつつあるダイソン。掃除機・羽なし扇風機などもたらした影響は計り知れません。

加湿器に関してはややパワー不足を感じますが、均一に加湿する能力と除菌力はトップクラスと言えます。

 

UF-H7219R(コロナ)

コロナ UF-H7219R
出典:コロナ

広範囲を均一に加湿できる機能はさすがと言えると思います。

お手入れをまめにする必要がありますが、コストパフォーマンスは優れていると思います。

タイトルとURLをコピーしました